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初めてのレズ体験は出会い系で知り合った友達と

初めて体験したレズプレイ

■場所は女友達の家 私がはじめて女性と肉体関係を持ったのは22歳、大学4年生の時でした。 相手は、出会い系で知り合った女友達です。 当時、私は暇つぶしに出会い系サイトに登録しており、男女問わず友達を増やしていました。 その中でも、古着や巡りという共通の趣味を持つ2歳年下の女友達と、とても仲良くなったのです。 彼女と食事に行ったり、古着屋を巡ったりしているうちに、お互いの家に遊びに行くほどの仲になりました。 ある日、私はいつものように彼女の家に遊びに行きました。 お菓子を食べながらくだらない話をしているうちに、話題は恋愛のことに。 私は、バイト先で気になっている男の子の話を彼女に聞いてもらいました。 そこで、ふと気が付いたのです。 そういえば彼女から、「好きな男の子がいる」というような恋愛の話を聞いたことがないことを。 私は何の気なしに、「~は気になる人とかいないの?」と尋ねてみました。 すると彼女の顔が曇りだし、しまいには泣き出してしまったのです。

■レズであることのカミングアウト 突然のことに驚いた私は、ひたすら彼女を慰め、何があったのかを聞いてみました。 そして、彼女の口から出たのは、「自分がレズである」ということ。 さらに驚いたことには、私のことをずっと好きだったと言うのです。 彼女とは本当に仲が良かったので、遊びに行ったときに手をつなぐなどのスキンシップもありました。 私はそれが単純に、仲の良さから来ている行動だと思っていましたが、レズだというカミングアウトをうけて、とても複雑な気持ちになったことを覚えています。 彼女は泣きながら「友達でいてくれる?」と、私に尋ねました。 複雑な気持ちではありましたが、何よりも彼女が「大事なことを私に話してくれた」ということが嬉しく、「もちろん」と即答したのです。

■突然のキスから愛撫へ すると彼女の顔は一気に笑顔になり、「ありがとう」と言って私にキスをしました。 私が驚いて呆然としていると彼女は、「女の子同士って嫌だ?」と尋ねます。 彼女のことは嫌いではなく、むしろ好きだったので、「彼女が望むのであれば肉体関係をもってもいい」私はそう考えました。 「嫌じゃないけど、やり方がわからない」と答えると、彼女は頷き、私に優しくキスをし、胸を触り始めました。 前に付き合っていた彼氏と初体験は済ませていましたが、その時とは全く違った緊張が襲いました。 次第に彼女の手は私の下半身へと伸び、パンツの中へと入っていったのです。 男性の手とは全く違った繊細な指使いで私は感じてしまい、しばらくしてイってしまいました。 行為が済んだ後、彼女からお礼を言われ、再度友達でい続けることを再確認しました。 今でも彼女とはいい友達ですが、アダルトな関係はそれっきり。 彼女も私が同性愛者ではないことに気を遣ってくれたようです。